一石を投じる・・・

社屋の外壁に新しく看板を掲げました・・・

いつも心掛けていることですが、「一石を投じる」何事もやってみてダメなら素直に変える・・・

静かな池の水面に小石を投げ込むと必ず大小の波紋が広がります・・・

その波紋がどのような事に繋がるかはやってみてからの事、ある意味遊び心、ゲーム感覚・・・

それがどのように影響し、どのように自分に関わって来るか、少なくとも半年くらいはわくわくする気持ちを保てます・・・

いたずら心を持って様々なチャレンジ、仕組み、仕掛けを作ることが出来るのはやはり経営者、社長の特権・・・

そんないたずら小僧のような気持ちを持ち続けて創業44年目・・・

ゼロからスタートして、それなりの会社に、いい実績を作って来れたのですから、まんざら私の生き方は間違ってないと思えます・・・笑顔

おじさん社長は多分、これからも懲りずに面白さを追求し続けて行くことになりそうです・・・