たった一人の命の重さ

今日、同業者で知人の会社葬に行って故人の写真を見てびっくり・・・

知人のお父さんがお亡くなりになったとばかり思いこんで社葬に出向いたのですが、遺影を見て初めて知人本人だと知ったのです・・・

そう言えば、今年の初めに息子さんに社長を引き継ぎされ、会長に就任しましたとハガキがきていたことを思い出しました・・・

また、ひとり、親しい方が亡くなられたと言うこと、参列者の方々と顔を見合わすばかり、言葉もありませんでした・・・

たった一人の命、その重さを感じた次第ですが、ロシヤのプーチン、悪逆非道な一人の男の野望のために何万人もの人々が亡くなっている・・・

虐殺でなくなんやと言いたい、どんな理由か知らないが、決して許せることでは無いですよね・・・

日本でも毎日のように若い人たちや子供たちが事故などで亡くなっているニュースを見聞きするたびに、なんと若い命をもったいない・・・

そう思うおじさんです・・・