訳のわからない隣国の指導者・・・

片手で拳を作り、片手で握手を求める、なんと支離滅裂な対応をされるのか、隣国の指導者・・・

トップが変わるたびに政争に持ち込むのですから日本国はたまらないですよね・・・

また、それを当然のように報道する、恥を恥と思わない我が国の一部新聞社、マスコミ、コメンテーター・・・

呆れて物が言えない、75年前の時代に起きた不幸な出来事、それを我々日本国民は永年苦しみ、恥としてそれを耐え忍んでお隣の国に援助を続けてきたが、ま、なんと精神的に未熟で欲が深い国民性・・・

引っ越しの出来ない国通し、ほんとに始末が悪い、ただ、一番の問題は国のリーダーが過去を自分達の政治目的に利用することから起きる事、

国民同士は人間的お付き合いされている方々もいるのに、ところで、お隣の国の時代ドラマを見てると上層階の人間のいやらしさがとてもよくわかります・・・

こんな人権無視の時代ドラマを平然と作り、作品として日本人に視聴させるのはみっともないと思わないのか、気が知れません・・・

ドラマの中では泣いたりわめいたり恨んだり裏切ったり賄賂などの横行する場面が非常に多いいことに気づきますが、それと共にしつこいくらいに延々と言い訳の連続、これは人間の心の在り様、成程なー、これは国民性なのかも・・・

若者に被害者としての教育を徹底し、自分達は権力を得て高見の見物、昔の時代劇ドラマとなんら変わりがないと言えます・・・

被害者と加害者、国の上層部に位置する人達に取って、素晴らしく美味しい構図は永遠に変わりませんよね・・・

しかし、もっとよくわからんのは、日本の国を貶める我が国の報道関係、自分のした不始末なことを擁護するみっともない年老いた元総理大臣???・・・

ふーん、もしかしたら敵の回し者か偽善者ではとオジサンは疑う・・・

直接の政治に関わってるわけではありませんが、日本の未来、決して私の孫の世代には持ち込みたくない問題ですね・・・