まー何と申しましょうか・・・

沖縄県知事の態度・・・

気持ちは理解できないことも無いが、韓国パククネ大統領の日本版・・・

流石に少し違和感を覚えますね・・・

絶対に解決したいならもう少し、心にゆとりを持って、物事を進めてゆくべきでしょう・・・

感情が視野を極度に狭くする、怒りは選択肢を見えなくする・・・

こんな言葉を何かで読んだ気がします・・・

知事就任以来、政府とは喧嘩腰の交渉事が続いています。

童話に太陽と北風の話があったかと思いますが、本当に沖縄県民の将来を真剣に考えるならもっと違う手法もありかと思う次第です・・・

態度や言動には知事の職責にいる人の人間的教養が感じられず、何ともため息が出ますね・・・

私も沖縄大好き人間で、過去に8回くらい行きましたが、住みたいと思う魅力的なところです・・・

それだけに、なんともねー・・・

過去は様々な教訓を含んでいます・・・

失敗をしないために学び、教訓とすることは大切・・・

しかし、過去に縛られる生き方で、明るい未来を創ることは出来ない・・・

今、生きている、これから生きる人達を少しでも大切にするのが正しいと思いますが・・・

喧嘩腰で経営が出来るなら、民間企業の経営者は全て成功していますよ・・・

知事と言う立場に立っておらが大将と言う態度は大好きな沖縄の明るいイメージを壊しますね・・・