いよいよ国際特許の出願へ

イヤー、ほんとに驚くことになってしまった。思わぬことから国際特許の出願まで進んでしまった(^。^)弁理士の先生から、社長もったいないから、国際特許まで取り組みをされたらどうですかと言われ、自分が自信をもって努力をしてきた発明なら、ここでやめたら男がすたると(^。^)
自信と不安が・・・・・でも何事もチャレンジをしない人生は面白くない。
結果として、国際特許出願へゴーサインを出しました。
あかんで元々やろ・・・人生は楽しまなくては、