ミュージカル、ラスベガス万歳、アメリカンドリーム

若かりし頃、アメリカンドリームと呼ばれた時代、プレスリー主演のラスベガス万歳という映画を一日に3回も映画館を出入りして見たことがあります。

当時はアメリカの繫栄をアメリカンドリームと呼び、みんな憧れてたものです。

今日お昼ご飯を食べに行ったいつもの喫茶店のオーナーはプレスリーの大のフアン、レコードもポスターも店内にあり、時にはレコードを聴かせてくれます。

あの頃のアメリカは世界の人達から憧れの国だったよね、こういう話で盛り上がりました。

今のトランプ大統領、裸の王様、なんともみっともない人間、アメリカンドリームの時代を思い出したら、如何に生きるのが楽しく思えるか、そう言ってやりたい。

いずれにしろ、人生たかが100年、目くそ鼻くその欲に目がくらんで、やることなすこと異常と言える。

ほんとの人生の楽しみ方を知らない男なのかも、もうすぐお迎えも来るような年齢なのに、いい加減にしなはれ、間違いなく地獄でサターンに歓迎されるやろ。

おじさんはそう思います・・・笑