いいんじゃないの・・・

ホワイト国除外、朝日新聞、毎日新聞は批判的な記事を掲載・・・

どうもこの新聞社の記者さん達は日本の国民が困るのを喜ぶ社風に染まっているのかしら・・・

私が永年隣国を見てきて感じるのは、なんと恨み言を延々と言い続ける自分勝手な国家国民なのかと辟易する思いが致します・・・

もし、国全体をを引っ越し出来るなら、より遠くに太平洋の領海のど真ん中に離したいくらいですねー・・・笑

日本の政府、政治家は戦後あまりにも相手国に気を使いすぎるNOと言えない政権が続いてきました・・・

しかし、私が知る限りは外国の人達と付き合うにはNOとはっきり言うことが出来ないと誤解をされるという現実です・・・

NOと言えて初めて交渉が始まるのです・・・

よく営業の人達と話をさせてもらいますが、私は断りにくい場合、また考えて置きます(苦笑)このように態度を曖昧にすることが多々あります・・・

お客様の場合もそのように応対される場合が見受けられる、これは日本人ではOKなのですが、外国の人はそれで前に進められると勘違いをされます・・・

いいんじゃないですか、嫌なことに対しては、外国人に対して、まずははっきりとNOを突きつけるのは戦略上でもベスト・・・

人間的に器の小さな小さなリーダーを選んだのは国民自身・・・

残念ながら話して理解する相手ではない、いいか、悪いか、お互いにとことん総力戦でやってみるしかありませんね・・・

過去、実は若い頃9回ほど行かせてもらった国、会社の社員旅行も実施しています・・・

しかし、女性大統領になり、対日攻撃を厳しく始めたころから嫌になって、全くいく気がしなくなりました・・・

とてもではありませんが、命の危険リスクを冒してまで遊びには行けません・・・

人間的に大きな器のリーダーが現れたらこの国も明るい国家に代わると思われますが、そうなって欲しいものです・・・

逆に日本人の特に有識者と言われる人たちは、自国に向けて自虐的な発言をされますが、いいカッコ発言して優越感に浸らず、自分の子供や孫の世代のためにも、日本人として誇りを持って毅然として対応して欲しいものです・・・

 

 

 

 

 

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